大好きなことをのんびりと・・・

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この日を逃したら・・・




もう二度と日の目を見ることはないんじゃないか・・・




1月26日を華麗にスルーし・・・
いや「ヤル」「ヤル」っていいながら、もう半年以上・・・





もう
今日を逃したら・・・・無理だ・・・・






てことで
全く先が見えないままやります。


ひさしぶりーーーーーぃ





あくまで妄想。。。笑って見過ごしてくださる方のみ、お付き合いを・・・

がんばれ!脳内変換。久しぶりでもがんばれ!(笑)












「ユリ~、ユリヤ~♪」

ユリ:「う~ん?今、手はなせない~」

「ねぇ~、ユリ~、ユリヤ~♪」


ユリ:「も~う。なに~」




『カシャっ』



掃除中の浴槽から顔をちょっと覗かせれば、
少年のような顔をして携帯片手に笑うアナタがいた。


「ユリの変顔GET~♪」

ユリ:「ちょ、ちょっと・・・変って」



ドすっぴんでとぼけた顔であったことは間違いないだろうから、変は変だろう・・・

じゃなくて!


「ちょっと、消しなさいよーーっ」





口元に手をあてて、携帯画面を嬉しそうに覗きながら逃げていくアナタを見て
「(笑ってくれるなら、いいか)」っと、おもわず笑顔になってしまう。。







ねえ・・・アナタが


どうしていいのかわからなくなるとき
心が寒くて泣きだしそうなとき
どうしようもない怒りがこみ上げるとき
何もかも投げだしたくなるとき・・・・・




アナタは私のこと思い出してくれるかな・・・?




アナタを笑顔にしたい・・・だって、アナタの笑顔はたくさんの人を幸せに
そして笑顔にしてくれるから。
ジェジュン・・・アナタが笑顔でいてくれますように・・・






『Smile』





なぜか、昔から「お姉さん」キャラ。
いつもどちらかというと相談を持ちかけられる・・・。
実際の恋愛の経験値なんて少ないこの私に「なんで頼るか?」と思うけど、
長年の情報量が少ない経験値をカバーする。



まぁ、相談事ってのは半分以上、自己完結してることが多いもので・・・
誰かに話すことで、背中を押すきっかけが欲しいだけってことが多い。
こうして人の背中を押し続け・・・そんな日常が、ますます情報量を増やす・・・








純 :「ユリ?人の事もいいけど、自分はどうなの?彼氏作ろう!とか思わない?」



自分がしあわせになった途端に、世話を焼き始めようとする、
私の隣にいる小動物のような友人に



ユリ:「ま、出会うときは出会うし、なにもムリしなくてもね~」



っと適当に答えながら、目の前のココアをすする。



純 :「そんなこと言ってると、あっというまにおばぁーちゃんになっちゃうよ!」



この穢れのなき小動物は、時折悪気もなくこんな毒を吐く・・・
純真さがなせる技。そんな小動物にできうる限りに反撃にでる。



ユリ:「まだまだ、手のかかるおこちゃまが2人いるから~。
二人が立派な大人になったら、考えるわよ~。ね~ぇ、小動物Wじゅんちゃん♪


純 :「おこちゃま!おこちゃまってなに~。もーう」



ペシペシ私の肩を叩きながら、甘えるようなこの小動物な彼女と
彼女とそっくりな小動物のカレを見てるのが、最近の楽しみ。
彼女といえば、さっきまで、私の横でじゃれまわっていたのに
今はすっかり携帯のメールに夢中になっていた。
幸せそうな彼女を見ながら、


いつか自分もこんな風に無邪気に笑えるのかな?って考えたりする。




ただ、今のところはこの無邪気な小動物カップルを
眺めてるいるだけで充分幸せかも。と思っていた。あのときは・・・



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2011.02.04 / Top↑
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