大好きなことをのんびりと・・・

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最終回は先にラストシーン載せてしまいましたね^^;


いろいろと言われてる
「物足りないとか」
「ラストシーンがなぜシットコムみたいなんだ」
とか




ゆうはアレでOKだとおもうんですよね~



だって
すごいシリアスに問題提起型で
なにがなんだかわからない
終わられても@@あたま混乱しちゃうし



中盤からのLOVE全快のきれいな映像で終わられたら
リアルに綺麗過ぎて、ユニをいえ・・・ミニョンちゃんを
直視できなくなるかもしれないし


ほんとにいい子だもんね
ミニョンちゃん!
かわいいし、飾らないし、正直だし^^
応援したいじゃないですか!






だから、
ちょっとお笑い?っぽい
こんな終わりでよかったです^^



さ、これで最後の


「妄想と推理と完璧な勘」でお送りしてまいりましたが
今回で最後、最終回です!


なんか寂しいけど
ごくわずか楽しんでくれている皆さんにお届けです^^





儒者たちを伴って陳情を行ったユニ
インスの取り巻きであった儒者たちまでもが
陳情に参加する

#20-1



ノロン派の過去をも暴く「世子備忘録」を持って王の前に進む。


#20-2

王は密命を成し遂げたユンシクの訴えを受け入れ
ソンジュンは無事に開放される。



儒者たちが、ソンジュンの無事な解放と自分たちの成し遂げたことに歓喜する中
ソンジュンは自分の無実を明かしてくれた、ヨンハ、ジェシンに感謝する。


#20-3


ソンジュンはユニの姿がないことを気にし探しにいこうとする
それについていこうとするヨンハをジェシシンが引き止める

ヨンハはジェシンの心の変化に笑みを浮かべる。






そのころ当のユニはソンジュンの父の前にいた

息子を変えた「キム・ユンシク」という存在を確かめたかった父は
ユンシクとの会話にユンシクが優れた儒者であることを確信する



#20-4


そこで息子の指にはめられていたモノと同じ指輪がユンシクの指にあることに気がつく
(もう気がついていたのか、ここで気がついたのか・・・記憶があいまいですみません@@)







ユニの帰りを今か、今かと待っていたソンジュンは
帰ってきたユニに向かって
「どこに行ってたんだ」とそっけなく問い詰める
そんなソンジュンに「すねてるの?」とでもいうように
手を差出すユニ



#20-5


そんな二人を冷やかすようにヨンハが部屋から声をかけ
4人での祝杯が始まる。


ヨンハに注がれるたび、うれしそうに酒を飲み干すユニ
それを心配そうに?嫉妬の目で見つめるソンジュン
気持ちよく酔って寝転ぶヨンハがユニに「どこで寝るのか?」とたずねれば
ユニはためらうことなく「ココで寝ますよ。すごくいい気分」とその場で寝てしまう

言いたいことがヤマほどあるソンジュンだか、友との楽しい時間を過ごし4人はそのまま朝を迎える
(ソンジュンがしっかりジェシンの手を握って寝てました^^)



しかし、そんな幸せな時間の裏では
インスが父であるウギュに「ユンシクが女である」という事実を告げていた・・・

#20-6

10年前の事件の真実が明るみに出るのは時間の問題
追い詰められた兵判ハ・ウギュは氾濫を起そうと企てる・・・





幸せな時間をすごし迎えた
朝、「(男の前で)酒は絶対飲むな!絶対だ」と怒るソンジュンに
かわいくあやまるユニ


#20-7


ソンジュンの父に会ったことをうっかりしゃべったユニに
「家に戻りなさい。準備して、迎えに行くから」と
ユニの家族に会いに行く約束をする



ソンジュンの言いつけどおり家に戻りソンジュンの帰りを待つユニ
身なりを整え、表に出てソンジュンの帰りを待つ



#20-8


ソンジュンの姿が見え、影に隠れて手鏡で身なりを整えるユニの
背後にちかづく影・・・
ユニは何者かに連れ去られる



亡き兄と酒を酌み交わすジェシン

#20-9

そしてヨンハにもユニが姿を消したことが知らされる





ユニが連れてこられたのは

#20-10


王の前だった

ユンシクが女であるという事実を知らされた王が
ユニを連れ去ったのだった



王をも欺き、女人禁制の成均館にはいったユニに怒りを覚える王



ユニが王の下にいることを知った3人はヤンギョン先生をたずね
ユニを助けてくれるように必死に頼む

#20-11


ヤンギョンもまた王にユニへの寛大な処置を頼んでいた



そのころ、
左議政であるソンジュの父すら裏切る様に氾濫を起そうと企んでいる兵判オギュは
チョソンに「ユニを連れ去ってくるように(氾濫の切り札のために)」命をくだす

#20-12






愛する人を助けることができないソンジュンは途方にくれる
そこに現れた父


#20-13



父の前に
「助けてください」とひざまずく息子に
「お前はホントに私の息子なのか・・・」とソンジュンを見つめる
そんな父に涙を見せ、
「お願いです。どうか助けてください」と懇願するソンジュン






父だけを信じ、歩んできた息子の変化に父としてどうするべきか悩む左議政

これ以上「ノロン派」にこだわることを辞めようと決意する


#20-14








ウギュから、ユンシクが女であることを知らされたチョソンは
今までのことを思い出していた。

キーセンである自分を同等に扱い、尊重してくれたユンシク
告白にも真摯に答えてくれたユンシク



#20-15



そしてチョソンはある決意をし、成均館に向かう

ヨンハとジェシンは、チョソンからの手紙を受け取る。





ウギュンの前に進み出るチョソン


#20-16


「決してあなたの思うようにさせない」と
一人立ち向かうチョソンの姿に
チョソンに一途に想いを寄せてきたインスは父に反旗を翻し
駆けつけたジェシン、インスの元を去ったかと思われていたピョンチュンも加勢し
チョソンを助けた。

#20-17




ソンジュンは王に訴えていた
「ヨンシクいえユニを裁くなら、私もここをはなれます」と
「ユニを裁く理由はなんですか?王が築きたい新しい朝鮮のために邪魔だからですか?」
「民のためではなく、ノロンとの戦いのためだけに進まれるのならこの国に希望はない」
「これ以上揺らぐことのない針なら一緒に進むことはできません。」と
王から贈られた羅針盤をおいて部屋を後にする



#20-18


ノロン勢力を抑え新しい朝鮮を築くための力となる材料(備忘録)は揃った
だが、ユニが女であることが明るみになった以上、
ユニを裁かなくては示しがつかない・・・自ら法を犯すわけにはいかない


しかし、ユニを成均館で学ぶように招き入れたのは紛れもない王自身
ユニが非凡な才能を持ち、優れた人物であることを一番理解しているのも王自身



新しい朝鮮のためにユニを裁くのか。。。
王は決断する


「世子備忘録はなかった。しかしそれでも改革を進めるのは、ノロンとの争いのためではなく民のためである」
とし、これからも改革をあきらめないことを宣言する。


#20-20


王は自らの信念だけではなく、これからの朝鮮に必要な希望が何であるかを優先したのだった

#20-21

王はユニの前で備忘録を焼き捨てる。





王の部屋から出て歩くユニの前に現われたソンジュンの父

#20-22

父から「ソンジュンのそばにいてやってほしい」とソンジュンとの縁を認めてもらう





こうして、裁かれることなく成均館に戻れることになったユニ

#20-23

二人の思い出の地である尊経閣で再会する











時は流れ・・・・


偽りの両班という身分を捨て
生まれ持っての才能を発揮し商人となったヨンハ


#20-24




紅壁書として追われる身だった過去から一転
追う立場となって青?壁書を追うジェシン


#20-25




そして、教授となり若き儒者たちを導くことになった
ユニとソンジュン

#20-26



若き儒者たちに「お酒を一緒に飲みましょう!」と誘われるユニと
「酒など絶対に許さん!」と怒るソンジュン



「親交を深めるためにもお酒の場を共にするのは必要です」とユニも一向に譲ろうとしない


#20-27







その夜、ソンジュンはユニに
「ちゃんという事を聞きなさい。さもないと・・・」(勘)とキスをする。
もう一度キスしようと近づくソンジュンをユニがとめて
部屋の明かりを消す。。。


#20-28


ユニを押し倒すソンジュン
「まだまだ、未熟だから・・・」とソンジュンが言えば
「その本はいつまで?」と笑うユニ

「ああコレね!」と例の本に手を伸ばすソンジュン

「え?コレじゃなかったの?」



あまーい時間をすごすのでした^^チャンチャン^^







ひげ面のユチョが来た瞬間
なんだ!と腹筋が割れそうになりましたが


やさしい気持ちになる終わり方でよかったです




ほんとにコレまで
こんな駄ブログをよんでくださった皆さんに感謝感謝です!

いつも見忘れたり
キャプ画消してしまったりして
最後までできた験しがなかったんですが
今回は1回も見逃すことなく、最後までやりきりました。


勘と推理がたよりのトンでもない記事ですけどね^^;



そんな記事でも「ここがいい」といってくれたみんな
ホントにありがとう!

あいしてまーす♪




そんな皆さんに感謝の気持ちをこめて



5-27085.jpg



ぐほーーーーーーーぉ!

なんだこの生き物ーーーーーーぉ!



ガワイズギル・・・・・ジュル・・・・






ああぁ・・・・

こんな終わり方でいいのかしら・・・・



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2010.11.04 / Top↑
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