大好きなことをのんびりと・・・

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もう時間が@@


こんな日にかぎって体調は絶不調
仕事は大忙し・・・



もう@@


妄想と推理と完全なる勘!


このフレーズもあと2回か・・・


さみしいな@@









最終回・・
見終わってから書くのもなんですが・・・

すみません












世子の死について書かれた秘書の隠し場所の暗号を解いたユニは
ひとりで歴代の王の位牌が安置されている宗廟に向かう


位牌に手をかけたそのとき外の騒がしい気配に気がつく
宗廟に人が入ってきた気配に身をこわばらせるユニ

#19-1

しかし、その人はソンジュン
安堵するユニの首からは指から外されていた指輪が!
ソンジュンは思わずユニを抱きしめた



そのころ官軍をひきつけるオトリとなったジェシンは追い詰められていた
大勢に囲まれながら、愛する人と友を守るために奮闘するジェシン

しかし、ジェシンは切り付けられ、傷を追ってしまう

一瞬の隙をつきにげるジェシンだが身を隠すのが精一杯だった・・・

#19-2


ジェシンの窮地を助けたのは、ヨンハ
宗廟から二人で成均館に逃れてきた、ソンジュンとユニ

部屋に入りジェシンを寝かせるソンジュンとヨンハ
はやの外で心配そうに見守るユニ・・・




逃げた紅壁所を追って、成均館に官軍がやってくる
「成均館に手出しはできない」はずの官軍を成均館に引き入れたインス・・・

傷を負ったジェシンに迫る官軍からジェシンを守るためにとソンジュンは自分が
「紅壁書だと名乗り出る」とヨンハに提案する


#19-3


ヨンハは「(前回のように)機転を利かせて乗り切ろう」と説得するが
「今回も乗り切れると思いますか?なにより傷を負ったコロサヒョンを捕らえられてはいけない」と
固い決意を話す。






部屋の外にいたユニはソンジュとヨンハのやり取りを知らず
やってきた官軍にジェシンが捕らえられるのではと心配する

そこに官軍の兵が・・・
ソンジュンの部屋から血のついた紅壁書の黒装束を見つけ
声を上げる
そして、部屋からつれてこられたのは


#19-4


ソンジュン!!

驚きで声も出ないユニだが
ソンジュンの決意に気がつき涙をためてソンジュンを見送る





ソンジュンが「紅壁書」として捕まったとの知らせは父にも届く
「我が息子が紅壁書だというのか?」と驚きを隠せない・・・


#19-5

そして、友を身代わりにさせてしまったことにジェシンは心を痛めていた・・・


紅壁書を捕まえ、ことを成し遂げたかのようにみえたインスは父に
「紅壁書はソンジュンではない!」と必死に訴える・・・

#19-6






一夜明け、ソンジュンを助けようと名乗り出ようとするジェシンに
ユニとヨンハは傷を治すようにと諭す。

去り際に何とか策を考えろ・・・とでもいうようにヨンハに
「ク・ヨンハだろ?」と残して成均館をでる・・・


#19-7





大切な友を助けたいジェシンは父に元をたずね
「ソンジュンは紅壁書ではない!」と自分の昨夜追った傷を見せるジェシン

そんなジェシンの身を案じた父はジェシンを閉じ込める・・・


#19-8


一方ヨンハはソンジュンを救うためにある手段を思いつく



正装に着替え儒者たちを募り
成均館に官軍を差し入れたインスを糾弾しようと考えたのだった



#19-9


しかし、インスはヨンハの耳元でヨンハの触れられたくない身分
「両班ではない」という事実をささやき、ヨンハの動きを封じる



ソンジュンを助けるために先頭をきっていたはずのヨンハの様子が
おかしいことが気にかかるユニ

ユニに誤ることしかできないヨンハ・・・
ヨンハは
自分が両班ではない・・・
両班の証を金で買った・・・そんな事実が明らかになることに
恐怖を感じてしまう

#19-10


インスはさらにヨンハを追い込むように儒者たちの前で
ヨンハの身分を明かす

そして、身分を偽っていたヨンハに糾弾する資格はない!と吐き捨てた・・・


ヨンハへの非難の声をあげる儒者たちの声をさえぎり
ヨンハがインスに

「私が資格がないのは衆人だからでなく自分自身を恥ずかしいためだ。これからはそのようには生きない。 今の私に君の脅迫などは通じない。インス、ここは成均館だし、私はク・ヨンハだから」
と力強く宣言した。

友を救うため、自分の誇りのため身分を偽ることをやめ、
「ク・ヨンハ」であることに誇りを持つようなヨンハの力強い目に
ユニは心を打たれる


#19-12


思うように動けなくなったヨンハのに変わって
孤軍奮闘するユニ・・・
しかし、儒者たちの反応は冷たく
途方にくれる・・・




#19-14


ユニとヨンハにアドバイスをする先生・・
先生もまた、ソンジュンを信じている一人だった


「意志あるところに道があるのではなく、力のある者が道を出すことだ」

その言葉に策を思いつくユニ・・・





ジェシンの父はジェシンの言葉を考えていた・・・
「私が間違っていました。自分だけが心を痛めているのだと勘違いしていました。
だから、ソンジュンを救ってほしい。
再びお父さんを恨むことのないように・・・お願いです」

今まで反抗ばかりしてきた息子の見せる必死な姿・・・
息子の敵であるノロン派を追い詰めるために
ジェシンを傷つけていいのか・・・と悩む・・・


#19-15



ユニとヨンハは、閉じ込められていたジェシンを助けだし
「ソンジュンは無実だ」という紅壁書の紅紙を巻まいたのだった

#19-16


ソンジュンがほんとに紅壁書なら、紅壁書として牢にとらわれている今
紅紙が巻かれることなどありえないはずだからだった



こうして、ソンジュンの無実をはらした(?)ユニ、ヨンハ、ジェンシン
ユニとジェシンが
牢に囚われているソンジュンに報告に行く道で
喜びを無邪気に話すユニに
ジェシンは


#19-17

「ありがとう・・・」と告げユニの後姿を見送る



ヨンハはそんなジェシンに
「忘れろ!もう最後にしろよ、眺めるのは・・・」と肩をたたく







牢で一人過ごすソンジュン・・・

そんなソンジュンをそっと見つめるユニ・・・


目を開けないソンジュンに、ユニがその場を離れようとしたそのとき




「キム・ユンシク!」


#19-18

愛しいユニに駆け寄るソンジュン








ソンジュに成均館儒者キム・ユンシクではなく
ユニとして話すユニ

それを愛しく見つめるソンジュン




しかし・・・

そんな二人をみてしまったヒョウン


#19-19


女人禁制の成均館に儒者として女性がいたのだ・・・






紅壁書の紅紙のおかげか儒者たちも王への陳情に加勢し始める

盛り上がる儒者たちに中にジェシンの姿がない
ジェシンをさがすヨンハとユニの前に現れたジェシン


#19-20


いつものボロではなく、気品あるその姿に一同は驚き
笑みを浮かべる。




儒者たちの力も得たユニは王への陳情へと向かう

#19-21

インスはそれを止めようとするが
まっすぐなユニ、そして、儒者たちを止めることは、もはやできなかった




儒者たちの後押しに助けられ
ソンジュンの無実を訴えるユニ

#19-22


ユニは王から贈られたあの積み木に触れていた・・・


そして、父の言葉を思い出す

「希望」・・・



#19-23




新しい朝鮮を作るための希望・・・
希望を、新しい朝鮮を作るための希望の光を作る人を育てる成均館・・・

そして、希望の入り口となるのは・・・・



ユニは秘書の隠し場所が
「希望」を示す場所だと気がつき走りだす


そして、ついに
「秘書」を手にする!


#19-24




ついに秘書を発見したユニ

しかし、ユニの秘密がインスに知れることとなる・・・・
王の命を果たしたユニだが、女であることが明るみになれば
罰せられることは免れない・・・・




どーなるユニ!
そして
ドースルそんじゅん!!



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2010.11.02 / Top↑
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