大好きなことをのんびりと・・・

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祝!視聴率14.3% 


最高記録更新!!!




大作ドラマの終了も大きな要因の一つではありますが
やっぱり
「成均館スキャンダル」の出演者・スタッフさんのがんばりの
あらわれですよね!!!

出演者・スタッフのみなさん
おめでとうございます


そして

ユチョナ・・・おめでとう!!!







残すところ4回になりましたね


いよいよ本題・・・
「派閥の融合」に向けて
王が動き出しました!


さ、本日も行きますよ!!



「推理と妄想とものすごい勘」でお届けします!(爆)




衝撃的なことにあえて触れませんでしたが
本編↓には出てきますから・・・
昨晩のキャプ(自前)ではなく
キレイな画質のが・・・・・( p_q) 
ガンバレ!がんばろう!!ユチョペン!!!



昨晩予告を見て勘でかいた分は色々と間違ってましたね^^;
ホントにいつもすみません・・・@@
後から訂正しておきますm(__)m




水に落ちたユンシクを助けあげ、濡れた服を脱がせようとするソンジュンは
ユンシクの胸を見てユンシクが女性であることを知る


#16-1

「ユンシク、君は女なのか?」と驚きを隠せず問うソンジュン
ソンジュンに背を向け、衣を直そうとするが焦りも手伝いうまくいかない
そんな二人の耳に酔っ払った儒者たちの声が・・・

ユンシクの正体がバレてはいけないと
ソンジュンは岩陰にユンシクを連れて隠れ肩を抱き寄せる



#16-2

そのころジェシンは姿の見えなくなったユニを探していた・・・
インスの悪友達を懲らしめ、居場所をさがすジェシンだが
一向に見つけることができない



(河原でキャンプ?してました)後片付けをする儒者たちに、尋ねても
誰も知ることがなく、ヨンハにたずねると

#16-25

「ソンジュンと一緒だから心配しないで」と教えられる。
驚きを隠せないジェシンをヨンハがなだめる・・・・





濡れた服を着替えるためソンジュンが篭っている家にいるユンシクが着替えを終え、
外で待っていたソンジュンに声をかける

#16-3


戸惑う二人にスンドルが話し出す。
ソンジュンの"恋煩いの重症"っぷりがどれだけすごかったか・・・
慌ててスンドルをとめようと、小声でとめるソンジュンの後押しするように
スンドルは外から部屋の鍵を閉めてしまう



部屋にはユニとソンジュンの二人きり・・・
そして、あるのは1組の布団・・・
互いにどうしていいのか戸惑ってしまう・・・








#16-4


そのころ、儒者たちが酒盛りをしながら盛り上がる中
ジェシンはヨンハの横で心を静めていた・・・
10年来の友達であるジェシンの痛みに気がつきながら
互いに想い合うソンジュンとユニを助けたヨンハは
ジェシンの横に寄り添った




ソンジュンの家では引かれた布団に入るユンシクと
その横で寝ようとせず本を読みふけるソンジュン・・・

寝るように言われ一旦は寝ようとするユニだが
自分も一緒に!とソンジュンの本棚の本を探し始める

#16-5

「イソンジュン儒者・・・」
そういってユニが手にしていたのはヨンハがくれた「禁制本」!
慌てたソンジュンは必死に言い訳しながら、ユニの手から本を奪おうともみ合いになる

#16-6


押し倒す形になったソンジュンは慌ててユンシクからはなれる・・・





布団で眠るユニと床で眠るソンジュン・・・
そんなソンジュンにユニはそっと自分の掛け布団をかける


#16-7


「大丈夫だから、ちゃんと着なさい!」というソンジュンにユニはこうすれば大丈夫!と
敷布団に包まってみせる。
そんな愛らしいユニを見てソンジュンも思わず笑みをこぼす。


心が穏やかになった二人は、話しながら夜を過ごす・・・
「名前は?」「ユニ。名前はキム・ユニ・・・」
心の通い合った二人は穏やかな時間を過ごす





朝になり、ユニは宿泊先に(儒者たちが泊まっている宿?)に戻る時間
ソンジュンに「成均館にいるべきではない」といわれるが
ユンシクは「成均館にとどまりたい」と涙を流して帰っていった・・・


16-9



ソンジュンはユニの思いと、男ばかりの成均館・・・いろいろな感情で
ユニが心配になる・・・




16-9.jpg


宿泊先に戻り儒者たちに「チョソンのところ?」などとからかわれていたところに
ジェシンがもどり
「すみません」とあやまるユンシクだか、ジェシンはユンシクの顔を見ることなく
「心配している人の事も考えるべきだ」背を向けた






成均館に帰る道で儒者たちはチョソンたちと出会う
ユンシクに「お会いしたい」というチョソンに「私も話がある」といい
ユンシクはチョソンをたずねる。

#16-9-1

その二人のやり取りをみていたジェシンはチョソンに「ニセ紅壁書」の香りを感じる・・・
ヨンハ「この香り・・・」と聞けば「チョソンの香りだ」と言われ
ジェシンはチョソンを疑い始める・・・


チョソンをたずねたユニは
「チョソンの気持ちには応えられない」と謝る

#16-10







成均館に戻った儒者たちに「ファンガムジェ(ミカン制)一等」を決める通達が出ていた。(クラスの一番を決める?)


何時にもまして晩学に励む儒者たち
ユンシクはいつものように図書室を訪れる
本棚の前に居座る儒者に「どいてもらえません?」と声を掛けると
振り返ったその人はソンジュンだった


#16-11




成均館にユンシクをおいては置けない(心配な)ソンジュン
どうしても、成均館に残りたいユニ

二人は、ユニの成均館居残りをかけて賭けをすることになる


#16-12


戻ってきたことを報告しにヨンハとジェシンのたずねたソンジュン
ソンジュンとジェシンはライバル心を燃え上がらせる






その夜、寮の寝床ではソンジュンとジェシンが
ユニの横を巡って争っていた・・・


#16-13-1




部屋に戻ってきたユニは「何事?です」と驚くが
ソンジュンはユニに「自分の横に来るように」目配せをする・・・


#16-13-2

そこに飛び込んできたヨンハ
「九尾狐がいるんだ~!」と怖がってソンジュンとジェシンの間に潜り込み
寝てしまう。
そんなヨンハに笑いながらユニはヨンハの部屋で寝ることになる



ヨンハさすがヨンハ!お見通し!!ですな

ソンジュンとユニは、「ファンガムジェ」に向け、一緒に勉強をする

#16-14


しかしその間もソンジュンはユニから目が離せない・・・
ユニはそんなソンジュンに気がつきながら勉強に励む




一方、ヒョウンにソンジュンの心を取り戻す方法を教えてくれと言われたヨンハ
何時にもなく「低俗な本を読み、人に対する礼儀もない、そんな自分の態度を改めるべきだ」
と厳しくヒョウンを戒める。
「物語であなたの役割が愛されることのない役なんだと受け入れれば楽になる。そしたら私のようなものの忠告を聞かなくても良い」と続けた


#16-15



「ヒドイ人!なんで私にこんなヒドイこと・・・」と怒るヒョウンに
「もてはやされて育った王女様に一人ぐらい正しい言葉話す人が必要そうだったからね」
その場をおこって去るヒョウン。
渋い顔のヨンハ・・・・



アレ?予想は大ハズレでしょうか・・・?






チョソンを疑い始めたジェシンはチョソンを探り始める
気がついたチョソンはジェシンの尾行をまく

#16-16

チョソンを見失ったジェシンの前に一本の矢が放たれる・・・





ジェシンは父親から「紅壁書はもうヤメロ」と言われながらも
「兄のために辞めない」というジェシン・・・


#16-17


亡き兄をおもうジェシン・・・

#16-18






そのころ、成均館ではジェシンが実家にいる為ソンジュンとユニが二人きり・・・
ソンジュンは間違えを起こさないようにとしっかり防御して
二人は眠りにつく

#16-19

しかし、ソンジュンは自分の告白に返事をしてくれないユニから
返事を聞きたくて仕方がなく、背をむけあったまま
ユニに必死に話しかける


「好き」って言って欲しいんだな♪
ゆうがどんだけでも! ■━⊂( ・∀・) 彡スポーン☆( д)


静かなユニが寝てしまったと諦め渋々眠ったソンジュンをユニはそっと見つめた








いよいよ、ファンガムジェがはじまり、ソンジュンとユニは
一等を目指し、二人は奪い合うようにみかんを獲得していく




そして、最終決戦・・・
王からの題目に答える・・・・
「この国官員が民にとって正しい態度を明らかにしなさい」
「民」を使ってこの題目に答える



#16-20


ソンジュンが出した答えは「新民」 官は民を啓発し、更新するために全力を傾けなければならない
ユンシクが出した答えは 「親民」 官は民の苦しみや痛みを知らなくてはいけない(民に寄り添わなくては?)



結果はソンジュンの「新民」





ユニは図書室に走り、書物をみつけ落胆する・・・

#16-21-1

そんなユニにを見つけたソンジュン
「やはり成均館を去らなくてはいけないのか?」と可愛く聞くユニに
ソンジュンは「成均館に残ってもいい」と許可する





そして、なかなか聞けない返事
渓谷で気を失う前にユニが言おうとした返事を聞こうとする
「あの時なんて言おうとしたんだ?」

ユニは
「何の話です? それをは話さなくてはわかりませんか? 本当に分からないですか?」と

#16-21-2



ソンジュンにキスをして図書館を飛び出した。







紅壁書を捕まえようとインスや役人達が強化を強める中
ジェシンは「紅壁書」になり闇に繰り出す

追っ手から逃れた先にはヨンハ
そこで、兄の形見であるブレスレットを落としたことに気がつくジェシン
「今は危ない!」ととめるヨンハの言葉も聞かずジェシンは戻っていく


#16-22


そして、ブレスレットを拾うインス・・・
ジェシンのブレスレットであることに気がつく・・・



その時庭で照れている ユニ
突然のキスに呆然としていた ソンジュン
二人に黒い影が迫る・・・

#16-21-3



そして、ジェシンを見送ったヨンハ
ブレスレットを探しに戻ったジェシンにも・・・・






目を伏せられある場所に連れてこられた4人

ソンジュン、ユニ、ジェシン、ヨンハ・・・・
そこに現れたのは、王とヤンギョン先生

#16-23



いよいよ王がうごきだした
「政治と金の問題」を明らかにし
新しい国を目指す為に王の特命を受けた4人

#16-24

いよいよ、それぞれの核心にむかって動き始める!!!






お疲れ様でした!
今回はながかったですね~
しかし、目が離せず
省略もできず
こんなに長くなりました^^;




いよいよ大きな問題へと進み始める4人


「ソンジュンとノロン首領の父の問題」
「ユニの父の死の真相」
「ジェシンの兄、そして父との確執」


おお?ヨンハは・・・・


「ヒョウンとの恋」←あくまでゆうの希望(爆)


さ、来週も見ねばなるまい!












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2010.10.20 / Top↑
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