大好きなことをのんびりと・・・

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夜に書く予定です・・・



が、一つだけ・・・・







15話予告で



「ユンシクが好きだ」





コクってるーーーーーーーっ!






この興奮をアナタにも・・・・
続きは後ほど・・・・




大変遅くなり申し訳ありません・・・
世の中が騒がしくなりましたね・・・



とりあえず、14話です・・・






ジェシンが紅壁書だったことを知ったユニ
傷を負ったジェシンを介抱する

追っ手の追跡をしのごうと、ジェシンを引きずった(?)跡を消すために
地面を掃く・・・その姿を図書館から飛び出したユンシクを追ってきたソンジュンが見つける




#14-1

ユニはジェシンが「構うな、行け」と言うものの
必死に介抱する・・・・




ユンシクが入った小屋に足を向けるソンジュン・・・
そこで見た光景に混乱してしまうソンジュン

#14-2

ソンジュンは2人の姿に誤解を深めその場から走り去る
その姿を見ていた儒者たち・・・後にこのことが3人を苦しめる・・・



ユンシクはジェシンの手当てをするための道具を探す
そのとき小屋に入ってきたヨンハ・・・
ヨンハの助けもかりてジェシンを匿う




一方そのときインスは「傷を負った紅壁書が成均館に入った」と知らせを受け
権力の復権のチャンスを逃すまいと敷地内を探していた。

ヨンハを疑い、インスはヨンハの部屋を訪ねる
疑われたヨンハは匿った2人が見つかりやしないかと危惧するが
紅壁書がヨンハでは?と疑うインスはヨンハに負傷がないか確かめる
しかし、傷はなく、飄々とするヨンハにインスはいったん部屋を後にする・・・



そこにやってきたインスの仲間
彼らが手にしていたのは「ヨンハの扇子」
ジェシンを運ぶときに落としたのだろう・・・扇子には血の跡が・・・
インスはヨンハが紅壁書を匿っていると察知し、官軍をつれてヨンハの部屋に向かう

#14-3


部屋をしらみつぶしに捜索されるが、証拠もなく
インスと官軍はヨンハの部屋を去る

静かさを取り戻し、ヨンハは隠し扉をあける

#14-4

ソンジュンを呼ぼう(?)というヨンハをユニは引きとめ
ヨンハと二人夜通しで看病をする



<余談>
10年来の親友に、「ちょあ」冗談混じりに言いながら手を握るヨンハ
ふざけているようできっと心から心配していたんだろうと思いました。


14-13.jpg




一方、ジェシンとユンシクの「姿に誤解を深めたソンジュンは
強くもない酒を煽った

#14-5

朝方戻ったユンシクと顔を合わせるが
苛立ちが入り混じった複雑な感情から、冷え切った会話になってしまう




ユンシクが図書館にやってくると思いも寄らない姿に驚く
ジェシンがいたのだった

#14-6

ユンシクはつい大きな声でジェシンに詰め寄るが
ジェシンは回りに人がいることを耳打ちするために
ユンシクを抱き寄せる





この姿をみた儒者たちがウワサをはじめる・・・
「ユンシクとジェシンが男色なのでは」と
ウワサは雪ダルマのように、ドンドンと大きくなり
成均館はウワサで持ちきりとなる・・・

ユンシクがジェシンを助けたあの夜
走り去った姿を見られていたソンジュンもこのウワサの渦中の人となる

#14-7

紅壁書を捕まえれなかったインスは、このウワサを追求するよう
儒者たちをたきつけ、嘆願書を教授たちに提出し
ユンシクとジェシンは退学・除籍を問われる
聴聞会にかけられるまでになる・・・





過激さを増した儒者たちは、ユンシクを「汚い」などと侮辱し
塩を投げつける・・・

#14-8

そんな姿をみたソンジュンは思わずユンシクを助ける・・・

一歩出遅れたジェシンもインスに詰め寄るが
思うようにユニを守ってやることができない・・・

#14-9



助けられたユンシクはソンジュンにあの夜のことを問われる

#14-10

しかし、ジェシンの正体を明かすわけにいかないユンシクは答えることが
できず、誤解を解くことができなかった




それでも、信じてほしいと必死に誤解を解こうとするユンシクだが
そこにインスが現れ、ソンジュンに聴聞会の証人になるようにという。

#14-11

妹の婿になるソンジュンが、断ることはないだろうと思ってのことだったインス





ソンジュンは悩んだ末に証人になることをユンシクに告げる・・・

ソンジュンが証人となり、一層孤独になるユンシクをジェシンが連れ出す

#14-12

つかの間の癒しに笑顔になるユンシクだった




聴聞会が開かれる・・・

ユンシクとジェシンは成均館にはふさわしくない
退学・除籍を求める儒者たち
怒りに声を荒げそうになるジェシンを抑えて
ユンシクは必死に訴える・・・

#14-13


そして、インスから証人として証言を求められたソンジュンが口を開く・・・



#14-14

「男色は自分です」



思いもよらない告白に耳を疑うユンシク、ジェシン、ヨンハ・・・・・




どんな意図なのか?
そして、ユンシク、ジェシンの進退は
ソンジュはどうなってしまうのか



次回が気になりますね・・・



ニュースサイトの解釈をお借りすると

「私が男色だ」といったのは「こんなウワサで男色だと言われるなら、私がそうだ」という意味と
書いてありましたがどうなんでしょう・・・・


縁談のために成均館を去るソンジュンがどんな思いでそういったのか・・・
残すところあと6話

「政治と金の問題」「ソンジュ親子の確執」「王が進めている派閥の融和のための計略」
なにより「ソンジュン・ユニ・ジェシンの三角関係」(いえ四角?五角か?)



次回予告では

#14-15

ソンジュンがヒョンウを置いてユンシの元に走り
「キムユンシクが好きだ」と告白しています。


そして、ズブ濡れのユンシクを抱きかかえるソンジュンの姿が・・・
原作では、谷に落ちたユンシクをソンジュンが助けそこで
ユンシクが女性であることを知る。
という場面だそうです・・・
残り6話のなか、この事実をソンジュンは知ってしまうのか?
これもまた気になるところです。


チョソンがなぜ偽紅壁書になったのかも気になりますしね・・・

14-16.jpg

「これで最後にしてほしい」といってるみたいですので、
人を傷つけること、盗みに入ることが本意ではないことは確かだと思うんですが
なら、なぜインスの父の言いなりにならなければならないのか・・・・



どーなる?

がたくさんです・・・・







ついにSMが動き出しましたね・・・
ドラマにも影響がでるのでは?
といわれています・・・


泣き虫が歯を食いしばって
体も鍛えて、必死に喰らいついてきた作品です
思うところは色々とありますが、これだけは最後までやり遂げさせてあげたい・・・・

そう思うのはユチョペンだから
ってだけではないとおもうのですけどね・・・



がんばれ
ユチョナ・・・

愛してるよ
ユチョナ










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2010.10.13 / Top↑
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