大好きなことをのんびりと・・・

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衝撃の予告画像に

ノックアウト寸前なゆう♪です・・・






完璧な勘と妄想、推理でお届けします。
信憑性は全くない解説です(笑)



正確な情報はデキル方のお部屋で^^♪







「ここにあります」
そう言って先週は、終わった「成均館寮盗難事件」の犯人ですが・・・
ユンシクを救うべく、ソンジュンはあの帳簿を王に差し出します


そ、ソンジュン・・・お父さんが・・・・

#11-1

帳簿を見せながら、「ユンシクは犯人ではない」という、ソンジュンに
インスは「ユンシクが闇売買に関わっていないとは限らない」とユンシクの犯人説を王に訴える。
そんな時、あの少年が現れる!!
自分の罪を認め、成均館の儒者たちに「人々が幸せに暮らせる国」を作って欲しいと懇願する。
そんな少年の姿をみた儒者たちと王。
王は、少年の進退をユンシクにゆだね、ユンシクは少年を罪に問わないと告げる。





一方、ヤンギョンはユンシクへの濡れ衣をかぶせたがインスではと
インスに詰め寄る


#11-2

インスは、自分がやらせた証拠はないと余裕そうにその場を去るが、
ピョンチュンを冷酷に攻め立てる・・・






ユンシクは少年が名乗り出てくれたことにお礼を言う。
「その人が何度も来るから・・・」(?)
とジェシンを指差す少年に、慌てるジェシンと驚くユンシク。



#11-3

ヨンハにちゃかされながらも少年を見送る





ソンジュンは書庫でインスに忠告を受ける

#11-4

「自分の父親を追い込むのがわからないのか?」というインスに
自分の信念は曲げないソンジュン
ソンジュンに「よく考えることだ・・・」とインスが立ち去る・・・
そんなやり取りを見てしまったユニ・・・





ユンシクはその場を立ち去ろうとするが書物を落としてしまい、慌てる。
そんなユンシクを手伝ってやるソンジュン

「私のために、ごめん・・・ありがとう」

そして、ユンシクは思いもよらず成均館に入ることになり、紆余曲折ありながらここまできた
そのきっかけを作ってくれた、ソンジュンに気持ちを告げる

「これから後、一緒にすることができない時にも一緒に過ごした瞬間を記憶します。
そうすると約束します」というユニ




#11-4-2

そんなユニにソンジュンは
「お前は、いつになっても私の横にいるんだ。 いつになっても私の傍にいなさい。 (そして)私が正しい道に行くのか常に見守ってくれ」と見つめあう


あ、あの・・・・
コレってプロポーズに聞こえませんか!? ((( (p;・・)p オロオロ


#11-4-1

いい感じの二人だが、ソンジュンはユニの唇をみて、ドキドキしてしまい
ユニから離れようとする、そして
「ほかの事は何でも我慢するが、もう女性の格好はするな。お願いだ」
とその場をたちさってしまう。
外に出ても、ドキドキの治まらないソンジュンは
「ユンシクは東方生、東方生だ・・・」と呪文のように繰り返す(笑)





話は変り、ソロンの首領であるソンジュンの父とインスの父は
ソンジュンが王に渡した帳簿によって今後のソロンのことを話し合っていた・・・
その時また、黒装束の男が現れる・・・
ソロンの首領である2人に見せ付けるかのように
役人の市中での悪行などを記した、紅壁書を撒いたのだった・・・


#11-6







ユンシクが気になって仕方ないソンジュン・・・
寝場所が変ってしまったことが気になって仕方ない・・・
寝転がるジェシンに向かってソンジュンが抗議する
「先輩の場所はそこではないでしょう?壁側がよければ私が場所を変ります」
そんな理由では全くないジェシンはソンジュンの抗議を無視・・・
ソンジュンはたまらず「では、ユンシクに決めてもらいましょう!」とユンシクを強く
みつめる。ユンシクは困ってしまう。


#11-7

ジェシンもまた、そんなユニを見つめるが、困ったユニが唇を触る姿を見て
二人とも焦ってしまい、「もういいです」とそのまま寝てしまう。





成均館でも「黒装束で紅壁書」をまく義賊(?)のニュースで騒がしくなる中、
4人は王の呼び出しを受ける


#11-8



今回の事件解決への頑張りを受け、お褒めの言葉と贈り物を受ける

ヨンハには、装飾品の館(金の成均館かな?)
ジェシンには、書(ナニが書いてあるんでしょう?)
そして、ソンジュンには、方位磁石?(道を見失いそうなときに使いなさい。コレからソンジュンの進む道が厳しくなり、自分を見失わないように。という王からの励ましの意味?)
ユンシクには、パズル?(納まるところは決まっている?ってこと?)

#11-9

そこで王はユンシクの父が成均館の教授で、すばらしい人であったとユンシクに話す。

ユンシクは今まで聴いたこともなかった父の過去に驚き、
「父はどのような人だったのでしょう?」と思わずたずねてしまう。
「父の記憶はあまりないのです・・・」と話すユンシクにヤンギョンは少し驚いた表情を見せる
(ユンシクが父のこと知っていて、入学してきたのだろうと考えていたから?)




思いも寄らない事実に困惑しながらも、父の遺影に会いにきたユンシク

#11-10


そんな、ユンシクを待ち、「大丈夫か?」と優しく気遣うジェシン

#11-12

ユンシクのほどけたヒモをむすんでやりる・・・






そんなころ、よからぬことをたくらむ人1人・・・いや?2人?

#11-11

ソンジュンと婚前交渉してしまおう?とたくらむヒョウンと
そのたくらみを知って手を貸そう!というヨンハ・・・



ヨンハは、ホントにヒョウンに手を貸すの?




市場を巡り、買い物をし、無人島に行けるようにするからというヨンハ
ソンジュンに「無人島に遊びに行かない?」と誘うがソンジュンにキッパリ断られる・・・


#11-13





成均館の掲示板に「黒装束で紅壁書」をまく義賊(?)の手配書が張り出されている。その手配書をを見ながら話すユンシクとジェシン。
「コロ先輩が紅壁書?」とジェシンに聞くユニに、ジェシンは動揺してしまう
動揺するジェシンを見て、「冗談ですよ~焦ってる~」とはしゃぐユニ


#11-14


そんな二人を影から見てしまった、ソンジュン・・・
「ユンシクは東方生、東方生だ・・・」と呪文言いながらじゃれあう二人に複雑な気持ちになる

部屋に戻っても、浮かぶのはユンシクのかわいらしい顔ばかり・・・



そんなときに、ソンジュの部屋をたずねるヨンハ
冷静を装うソンジュンだが、仲良く部屋に戻ってきたユンシクとジェシンに
動揺は隠せず、読んでいる本のページを荒々しくめくる。。。


#11-15

ソンジュンのいつもと違う態度に気がつくヨンハ
よく見ればソンジュンの読んでいる本はサカサマだし、明らかに2人を気にしている・・・
すっかり楽しくなりヨンハはある計画を思いつく・・・






楽しむヨンハをよそに、ソンジュンは舟遊びにユンシクを連れて行っていいか
ヨンハにたずねる。(←多分ソンジュンが聞いたような・・・)
そこで、ヨンハに「5時に舟に乗るよう」に言われたソンジュンは早速ユンシクに
「この後の用事は?ないなら一緒に出かけよう」と誘う


#11-17

突然の誘いに驚きながらも、嬉しくて仕方のないユニ
そんなユニの様子を怪しむジェシン
ジェシンに「どこにいく?」と聞かれながらもなんとかごまかして出かけるユニ




なんだか腑に落ちないジェシンはヨンハに二人のことを尋ねる
「二人でデート」と言ってのけるヨンハに驚き、怒るジェシン

#11-18

そして、コロっと騙された(?)ヒョウン
二人は慌てて船着場に向かうが、もうとっくの昔にでてしまった舟は居るはずもなく
舟の出る時間は終わってしまい途方に暮れる・・・




一方無人島に到着した二人・・・
目の前には、ヒョウンが企んでつくった、部屋?テント?が・・・



#11-19

あまりにオトメチックでかつ妖しげな感じに
不信感をもつユニに「ボクが準備すると思うか?」というソンジュンだが
「女性と来るはずだったんだろう?」とユンシクは怒り出して、舟に戻ろうとする・・・
しかし、一歩及ばず舟は出てしまった後・・・
それでも帰ろうと川に入るユンシクをとめに入るソンジュン




#11-21


向こう岸では・・・
ヨンハに殴りかかるジェシン
こちらでは・・・
ソンジュンを振り払い突き飛ばすユンシク



さあて、今晩だよ・・・




自動危険回避機能のついた我が家のパソコン(笑)が
正常に動くのか?

それより、ゆう♪がちゃんと見ることができるのか・・・(途中で思考停止になる可能性大・・・)




でも、みねばなるまいよね・・・( p_q) 



ユチョナーーーーーー








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2010.10.05 / Top↑
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