大好きなことをのんびりと・・・

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前回作品が、ユチョンの1/5という

かなり衝撃的な事実に反省し、ユノverで1つ書いてみようかと思います。


内容は、ゆうの何気ない思いつきです。

ちょっと(///∇///)かな?

気分を害さない方は続きをどうぞ^^



あの後、なんだか離れがたくて、抱きしめあってユラユラ揺れている2人。


ゆう:「ユノ~?もうそろそろ離れない?」

YN:「う~ん?もう少しいいじゃん」


二人の甘い時間。


ピーンポーン


玄関に向かうゆうの後姿を見つめながら、ユノはあることを思い出した。


YN:「??ああっ!!!(もしかして!)」



何かを思い出し、大きな声を出したユノにビックリしながら、スコープを覗く。



ゆう:「??ええっ!!!(うそでしょ?)」



玄関から聞こえるゆうの叫び声に「やっぱり・・・」っと思いながら、玄関に向かい

目が点になってるゆうを横目に、スコープを確認して

「はぁ・・・」とため息をつきながら、ドアの向うでにこやかに笑うお客様を招きいれた。



ユノ:「よく、わかったね?」



「前に仕事で近くに来たときに、ユノヒョンが教えてくれたんっすよ!」

yc.jpg


っといいながら、入ってきたのはユチョン。

どうやら、ゆうが事故を起こした時に、たまたまユチョンから電話があったらしく

「ゆうが大変だから」と電話を切られたことが心配になって来てくれたらしい。




最初は、ビックリしていたゆうもすっかり仲良くなって今は2人並んでキッチンで夕飯を作っている。

っていうか、ユチョンがキッチンでゆうの邪魔してる・・・

ゆうに「ユノ、先にお風呂入ちゃって^^」と言われする事のないユノは仕方なくお風呂へ。

お風呂を済ませて、リビングのドアを開けようとすると、なんだか意味ありげな2人の声・・・


ー リビング ー

ゆう:「ユチョン?痛いかな?」

YC:「だいじょぶ、最初だけっすよ」

ゆう:「ほんと?でも、どうしよう・・・」

YC:「でも、ゆうはしたいんでしょ?」

ゆう:「うん・・・ユチョン・・・してくれない?できれば優しく・・・」

YC:「優しくはムリっすよ~、一気にやらなくちゃ~」

ゆう:「やっぱり怖いよ~、初めてなんだもん・・・。やっぱりユチョンお願い、わたし目つぶってるから、ね?」



YN:(な、なに?なにやってるの???
   「痛い」「初めて」って、なに???「して」ってなにを~?
   「お願い」ってなんでユチョンにお願いなの、ゆう?
   やっぱり、ユチョンのセクシーはすべてを越えてるから?)


セクシーゆちょん


声しか聞こえない、会話に色んな想像が膨らんで、ドアの前でパニックのユノ。



YC:「う~ん、仕方ないな~。でも離してくれなきゃ出来ないっすよ~」

ゆう:「ご、ごめん。ついつかんじゃって^^;」

YC:「大丈夫~。一瞬だから、いい?いくよ~。せーの・・・」

YN:「ユチョナー!アンデーーー!」


バーーーン!!ものすごい勢いで開けられたドアと真っ赤な顔で入ってきたユノ。



リビングの二人は、一体なにが起こったのか、きょとんとしている。

キョトンyc


ユノの目の前に広がる光景は



ユチョンの服のすそをつかんで、驚くゆうと

ゆうの横で、ピアッ○ーを持ってるユチョン






ゆう・YC:「なに?どうしたの?」




YN:「だ、だって今「お願い」とか「痛い」とか・・・ブツブツ・・・(///∇///)


現在、リビングには「しまった・・・」って顔のユノと

「は、はぁ~ん」って顔のユチョン

「なんのこっちゃ?」なゆう


YC:「ユノヒョン、なに考えてるんっすか~?
    今、ピアスホール開けようと思ってたんですけど~ニヤッ


YN:「な、なんでもないよ!!」



ブツブツとつぶやきながら、ベランダにでていったユノ。

そんなユノを追いかけて、小さな声で囁くユチョン。

YC:「ヘンなこと考えてたんでしょ?ニヤッ
    メンバーには、内緒にしておきますよ~^^」





翌朝の宿舎では、ユチョンを追いかけてるユノと

ジェジュンに助けを求めながらにげるユチョンの追いかけっこが始まり。

その横に、笑い転げるジュンスとチャンミン

大騒ぎな一日の始まりになっていた
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2010.02.20 / Top↑
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