大好きなことをのんびりと・・・

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
まった、凝りもせずやっちゃう~♪


しかも、一番うかばなかった アノ方
しかも、まだ全然書き始めたばっかり・・・



見切り発車ーーーーーーっ♪




どうなるんでしょう・・・
自分でも、さっぱりわかりません・・・




あくまで妄想。。。笑って見過ごしてくださる方のみ、お付き合いを・・・

がんばれ!脳内変換←ちゃんとやってね~、前回コメ欄で「ゆうと・・・」っと
人使って妄想しちゃダメーーー(≧∇≦*) はずかしいでしょ・・・(///∇///)


って、ことで <衝動> どうぞ・・・






YC:「ジュンスぅ~、ジュンスぅ~」


fbIxxf.jpeg



ウロウロと楽屋を出たり、入ったり・・・寂しそうなユチョン。




廊下を歩くユノを見つける

YC:「ねぇ、ユノヒョン・・・ジュンスぅ、知らない?」

YN:「ユチョンと一緒だと思ってたけど?」

YC:「ちっがう~、いないんだもん・・・ジュンスぅ~・・・・」







スタッフさんの控え室を覗くユチョン。

YC:「ジェジュヒョン!ジュンス、知らない?」

JJ:「楽屋でゲームなんじゃないの?」

スタッフさんとの談笑を少しやめて、不思議そうに見つめ返す。

YC:「だっから、いないんだもん・・・ジュンスぅ~・・・・」








-トントン-
後ろから肩をたたく手・・・


YC:「(はっ!)ジュンスっ?」

CM:「すみませんね・・・ジュンスヒョンじゃなくて」

YC:「チャンミン、どうしたの~?
    僕、ジュンス~探すので忙しいんだけど・・・」


CM:「ジュンスヒョンですが・・・」

YC:「!?」

CM:「どうやら外に出て行ったみたいです・・・」

YC:「はぁ?・・・」


キョトンyc


YC:「ヒョ~ン、ジュンスが~、ジュンスが~・・・・」

チャンミンは、慌ててヒョンに駆け寄るユチョンの後姿を
見ながらため息をついた。







マネ:「全くアイツはなにやってるんだよ!」

YN:「すみません。まさか一人で外に出かけるなんて
    思いも寄らなかったから・・・」

CM:「警備に人の話だと、20分ほど前に黒尽くめの人が
    外に出て行った。って言ってました」


YC:「・・・ヒョン・・・どうしよ・・・ジュンス、日本語も上手じゃないのに・・・」

JJ:「ユチョン・・・ あぁ!!携帯!!!」




- RRRRR・・・ -




-ブーン、ブーン-





CM:「ジェジュヒョン、残念・・・」



チャンミンの手からぶら下がったジュンスの携帯




YC:「・・・・ヒョン・・・どっしよぅ~。ジュンス~ぅ・・・」



80a26b7f-s.jpg










2005年4月に日本でデビューしてから半年・・・
毎日、宿舎とスタジオ、事務所の行ったりきたり。
たまに、韓国に戻るけど、日本の生活は、
予想していたより単調だった。もっとワクワクできると思ったのに・・・
ま、観光に来たわけじゃないから仕方ないけど、
初めての日本で見たいものも、行きたいところもたくさんあったのに、
見るのはいつも同じ、車の窓から見る風景ばかりだった。




そんな今日。突然チャンスは訪れた。






スポンサーサイト
2010.06.01 / Top↑
Secret

TrackBackURL
→http://piyopiyoyu.blog41.fc2.com/tb.php/176-8d50d106
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。