大好きなことをのんびりと・・・

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書き始めたときは、まさかこんな風になろうとは思いもしなかった、妄想・・・

駄文で、ほんとに申し訳ないm(__)m

文才のなさをほんとに恨んでます。自業自得です。本を日ごろから読まないから



「ユノver」っとうたった以上残り4人にも・・・


勝手な思い込み妄想にお付き合いいただける方は、続きをどうぞ!
ジェジュンVer


ゆうより、一足先にかえってきたジェジュン。

ご飯でも作ってあげようとキッチンに立つ。

料理

そこに、ゆうからの電話が・・・




ゆう「ジェジュン・・・ごめん、帰り少し遅くなりそうなの・・・ちょっと、車ぶつけちゃって動かないの・・・」

JJ:「진짜 ?ああ、マジで?だいじょぶなの?ケガは?」



「えーっと、えーっと」と慌てながら、車のキーをつかみ、サングラスに上着を羽織るジェジュン。



JJ:「今行くから、ばしょは?」

ゆう:「ジェジュン?来るの?いいから、また囲まれちゃうし・・・
    今、車やさんも呼んだし、大丈夫だから落ち着いて!ねっ?」


JJ:「・・・うん。わかった。でも、なにかあったらまた連絡してよ?」

ゆう:「電話して、余計な心配かけちゃったね・・・少し不安だったから・・・ごめんね?」



電話をきり、レッカーを待つゆう。

そんな間にも、ジェジュンからは

「大丈夫?」「もう、レッカー来た?」「連絡してよ?」っとひきりなしにメールが入る。




そんなひきりなし届くメールに、ちょっと笑ってしまう、ゆう



ゆう:「(こんなに、次々来ちゃ返事もできないよ。ジェジュン)クスっ」


レッカー移動も無事に済み、家路を急ぐゆう。



「もう少ししたら家に着くからね」



心配しているであろうジェジュンにそうメールをうつ。


玄関のドアをあけると、ものすごい勢いでジェジュンが駆け出してくる




JJ:「ゆう、おっかえり、痛いところは?ケガしてない?」



「ケガはないか?」っとあちこち確認する、ジェジュンのあまりの勢いに少し圧倒されてしまう。



ゆう:「じぇ、ジェジュン。だいじょうぶだから。落ち着いて。お部屋いこう?ねっ」



興奮気味のジェジュンを連れて、リビングのソファーに腰を落ろす。




JJ:「飛んでいけなくて、ごめんね・・・」



自分が駆けつけれなかったことに落ち込むジェジュン。

そんなジェジュンをみて、ジェジュンの優しさに胸の奥が暖かくなるゆう。



ゆう:「ううん。ジェジュンからくるメールで凄く励まされたから。ありがとう、ジェジュン」



ゆうは、ジェジュンをギューっと抱きしめる。

さっきまで、ゆう以上に落ちこんでいたとはおもえないほど、満面の笑顔になるジェジュン。

jj笑う


JJ:「ゆう、料理してたんだけど心配で途中になったまんまなんだ。一緒に作ろう!着替えて手洗ってきて!」

嬉しそうに、キッチンに向かうジェジュンを見ながら

ジェジュンの優しさと暖かさを感じる、ゆうだった。


ゆう:「ジェジュン、ありがとうね・・・」
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2010.02.18 / Top↑
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